ペット葬儀
2021年06月10日

ペットの埋葬方法とは?~土葬・納骨・埋骨・埋葬ってどう違うの?~

この記事では、ペットの土葬・納骨・埋骨・埋葬について解説しています。ペットの供養方法に悩んでいる方、方法は決めていてもどうすればいいか分からない方はぜひご一読ください。特に、土葬は廃棄物処理法などの法律にも注意しなければなりません。必ず法律を守り、大事なペットを供養してあげましょう。

この記事の監修者

齋藤 鷹一 氏

大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

ペット葬儀業界の透明化を目指し、2017年より大森ペット霊堂で代表を勤めた。動物への愛情を訴え続け、現在は命を救う活動に専念をする。亡くなった命にも生きている命にも同等の尊厳を持たなければペットの仕事をしてはいけないと感じている第一人者。
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ペットの埋葬とは?土葬・納骨・埋骨・埋葬の違いについて

愛するペットが亡くなったあと、供養の方法に悩むことがあります。筆者もそうでした。
人間の場合の埋葬方法は、大きく分けてお墓と納骨堂の2種類ですが、ペットの場合は自宅の庭にご遺体のまま埋めることもできれば、自治体による焼却処分も可能です。そのうえ、お墓や納骨堂に埋葬することも出来、選択肢が人間より多くあります。
愛するペットを手厚く供養するにはどの選択肢が一番なのかは、飼い主様によりさまざまです。ペットの死は悲しいことですが、必ず訪れることでもあります。亡くなったあとのことなんて考えたくないものですが、ペットの供養方法によっては、法律に気を付けなければならないものもあります。

万が一のときに焦らないためにも、一度じっくりと時間をかけて考えてみてください。
まずは土葬・納骨・埋骨・埋葬の違いから確認していきましょう。

土葬

土葬とは、「ご遺体をそのまま土の中に葬ること」です。
2021年3月22~23日に実施したインターネット調査によるアンケート結果をでは、ペットを火葬する人は83.0%、土葬する方は17.0%でした。(※1)

(n=761名、単一回答。2021年3月22~23日に実施したインターネット調査による)

納骨

納骨とは、文字通り骨を納めることを言うので火葬することが前提です。
ご遺骨をペット可の墓地やお寺、納骨堂に納めることを指します。

埋骨

埋骨とは、ご遺体を火葬し、ご遺骨をそのままの状態や粉骨した状態で土の中に埋めることです。
樹木葬や花壇葬などの自然葬もこれに該当します。

埋葬

埋葬とは、「ご遺体やご遺骨を土の中に埋めて弔うこと」を指します。
「墓地、埋葬等に関する法律」第2条において、以下のように定義されます。
「この法律で「埋葬」とは、死体(妊娠四箇月以上の死胎を含む。以下同じ。)を土中に葬ることをいう。」
法律上では埋葬イコール土葬とされていますが、もともとの意味では、火葬後のご遺骨をお墓に納めるのも埋葬です。
※厳密に言えば納骨堂は土の中には埋めないため、「収蔵」という言葉を使うときもあります。また、ご遺骨の一時収容施設でも「収蔵」を使います。(※2)

監修者コメント
齋藤 鷹一
大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

公園に埋めた。河川敷に埋めた。川に流した。など、残念なペットの遺体の処理を聞くことがあります。自分の所有地であれば理解はできますが、都内ならばカラスや野猫、地方ならばイノシシなどの野生動物に掘り起こされることもありえます。
大切なペットですので、遺体にもしっかり敬意を持ってどのように供養すればいいかを考えましょう。

ペットを土葬する場合の条件とは

次にそれぞれの埋葬方法を確認していきますが、その前に土葬する場合の条件を確認しておきましょう。

法律に違反しないこと

土葬をする際、一番大切なのが法律を守ることです。
日本の法律ではペットのご遺体は廃棄物とされています。そのため、自分の土地以外の場所に埋めてしまうと、廃棄物処理法違反となるおそれがあり、5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金、またはこれらの両方が科される可能性があります。(※3)
また、公園や道路、学校などに埋めた場合は、軽犯罪法違反となるおそれがあります。軽犯罪法第一条二十七項「公共の利益に反してみだりにごみ、鳥獣の死体その他の汚物又は廃物を棄てた者」として、1?30日以内の拘留、もしくは1,000?10,000円以内の科料、またはこれらが併科されます。(※4)
川や水路にご遺体を流した場合(水葬)も、不法投棄と同じです。そのうえ、刑法第百四十三条の「水道汚染」に該当する可能性すらありますので、絶対にやめましょう。(※5)
ペットのご遺体を土葬する際は、必ず自分の土地に土葬してください。自分が住んでいる場所だったとしても、賃貸の場合はやめておきましょう。
そして、自分の土地だったとしても、畑や水道管が近くにある場合はやめておいたほうが無難です。なぜなら、ご遺体が腐敗することで土壌が汚染されるため、衛生面に問題がおきるからです。
例えば、ハムスターなどの小動物であったとしても、ご遺体を公共の場所に土葬するのは不法投棄です。絶対に行わないようにしましょう。

法律の他に近所への配慮を忘れないこと

ペットを土葬する際、法律を守って自宅の庭や自分の土地に土葬しなければなりませんが、他にも近隣への配慮を忘れてはいけません。
ご遺体をそのまま土葬するということは、長い年月をかけて腐敗していくということです。すると、当然臭いがしますし、虫が発生します。そのうえ、カラスや猫による掘り返しの危険もあるのです。
これらは自分たちだけの問題ではなく、近隣住民にとっては特に迷惑な話です。飼い主にとってはとても大切なペットでも、隣人にとっては動物の遺体であり、臭いや虫の原因でしかありません。そのうえ、カラスや野良猫まで群がってしまうため、糞尿被害の原因にもなります。
筆者は子供のころ、飼っていたハムスターが亡くなった際、親から自宅の庭に埋葬することを教わりました。しかし、今思えば近隣への配慮に欠けた行いでした。
当時、ペットは土葬するものだと思っていましたが、臭いなどへの配慮を欠いてしまうと、後々思わぬトラブルを招く恐れがあります。配慮の方法については、「ペットの土葬方法」で詳しく解説します。

引っ越しやお墓を建てる予定がないこと

ペットのご遺体を庭に土葬したものの、引っ越すことになったらどうでしょうか。
せっかく傍にいられるからと土葬したのに、ご遺体はそのまま残して行ってしまうと無縁仏になってしまいます。一度土葬したご遺体を掘り返し、次の家に持っていかなければなりません。
万が一残していった場合、工事の際や新しい住人が土を掘ったときにご遺体が出てきてしまうことも考えられます。これは気分の良いものではありません。

また、ご遺体を庭に土葬したものの、後からお墓にすればよかったと後悔しても時すでに遅しです。
万が一掘り返すことは可能であったとしても、おすすめはできません。

ご遺体が骨になるまで数か月から数年、骨が土に還るまで数年から数十年かかります。
中古の家を売るために、庭に埋めてあった猫のご遺体を不動産会社が掘り出し、火葬するといったケースもあるそうです。
土葬の際は十分に考えてから行動するようにしましょう。

ペットの土葬方法

ペットを土葬することは意外と難しいとわかったうえで土葬を選ぶ際、自宅の庭や自分の土地があれば良いのですが、もしないようでしたらプランター葬もおすすめです。

自宅の庭や自分の土地に土葬する方法

まずはペットの大きさに合わせた穴を掘ります。穴の深さは腐敗臭、動物などの掘り返しを防げるよう1~2メートルあった方が良いでしょう。
このとき、穴を掘る前に水を撒いておくと比較的楽に掘ることができます。

穴が掘れたら、ペットと同じ重さの量の石灰を用意し、その半分ほどを撒いてください。石灰はご遺体が土に還るのをうながしつつ、殺菌防臭効果が期待できます。石灰がない場合は、腐葉土を撒きましょう。微生物の働きを活性化させ、ご遺体が土に還りやすくなります。
次にご遺体を穴に寝かせてください。腐敗臭に配慮してご遺体をタオルなどで包みたいなら、100%オーガニックの麻布やコットンのタオル、手ぬぐいを利用してください。化学繊維は分解が進みにくいので避けましょう。
ご遺体の上に残りの石灰もしくは腐葉土を撒き、用意があれば消臭のために炭も一緒に入れましょう。そして、土を盛れるほど入れてください。
最後に、お墓の場所がわかるように植物を植えるか、石などのモニュメントを置きましょう。(※6)

プランター葬の方法

プランター葬も基本的には庭に土葬する方法と同じです。引っ越しのときも手軽に連れて行けて便利ですが、臭い等の問題は同じです。プランター葬を行った植木鉢をベランダなどに置く場合も、カラスや猫がやってくる可能性があります。デメリットを十分理解してから行ってください。

プランターの底に鉢底ネットと軽石を敷きます。園芸用の土と腐葉土を1:1の割合で混ぜた土を、プランターの3分の1まで入れてください。
ご遺体を寝かせたら腐葉土と肥料を順番にかけます。そのうえからさらに鉢底ネットを敷きましょう。これは、植物の根でご遺体を傷つけさせないためです。
最後に園芸用の土と腐葉土を1:1の割合で混ぜた土をかぶせ、花の種を植えましょう。

プランター葬の場合は、庭よりも土が少ないためにご遺体が土に還るまで時間がかかり、虫が発生することがあります。そのため、ご遺体を布などで包むのはおすすめできません。ご遺体をそのまま寝かせることを躊躇するならば、藁や葉っぱを敷いてあげると良いでしょう。
また、土葬する場所に限らず虫や臭いの発生が気になる場合は、火葬をしてご遺骨にしてから埋骨することをおすすめします。ご遺骨にしてから埋骨するほうが、土に還るまでにかかる時間も少なく済み衛生的でしょう。(※7)

ペットのご遺骨を納骨する方法

土葬はさまざまな問題をはらんでいるため、火葬をした後納骨するのが衛生的でおすすめです。火葬場に併設されたお墓や納骨堂にそのまま納骨することもできれば、一度骨壺に納めて持ち帰ってからどこに納骨するか考えるのも良いでしょう。
ただし、納骨はお墓や納骨堂を必要とするため、出費を覚悟しなければなりません。

霊園や寺院の墓地

お墓や納骨堂は、人とペットが一緒に眠れるところや同じ敷地内で眠れるところ、ペットだけのところがあります。(※8)
人とペットが一緒に眠れるお墓を希望する場合は、民営霊園に多くありますので探してみてください。同じ敷地内で眠れるところというのは、ペットは合祀で供養塔などを拝み、人は個別供養か合祀のどちらかになります。ペットだけのお墓はペット霊園やペット納骨堂などです。
2021年3月22~23日に実施したインターネット調査によるアンケート結果では、ペットと一緒に眠れるお墓に入りたいと思う人は32.1%でした。ペット用個別墓が27.7%、ペット用合祀墓が23.0%、お墓は不要という方が17.2%です。

自身の墓に一緒に入りたい   32.1%
ペット用の個別墓27.7%
ペット用の合同墓23.0%
お墓は必要ない17.2%

(n=761名、単一回答。2021年3月22~23日に実施したインターネット調査による)

このようにペットのお墓に関しては考え方が人それぞれで、どれが正解ということでもありません。
一番大切なのは自分がどうしたいかです。ペットのお墓が必要だと考えている人が82.8%とはいえ、自宅供養(手元供養)も立派な供養です。まずは自宅供養の方法を解説するので、ぜひ参考になさってください。

自宅供養

自宅供養の方法も人それぞれです。最近はペット用の仏壇を売られていますが、必ずしも必要というわけではありません。
筆者は猫が亡くなった後、数年経ってからペットと一緒に眠れるお墓を建てましたが、それまでは自宅で写真と骨壺を棚の上に置いて、毎日お供えをしていました。今でも写真を置いてお供えをしています。
自宅供養は簡単かつ安価にできますが、デメリットがあります。それは、気持ちの整理がつきにくくなることと、地震などでご遺骨が散乱する可能性があること、自分が死んだあとにゴミとして処理される可能性があることがあげられます。
筆者はずっと一緒にいられる自宅供養が良いと思っていました。しかし、東日本大震災で自宅もかなり揺れたため、猫の遺骨が散乱してしまうのではないかと心配になったものです。その後も余震が続き、結局お墓を建てることにしましたが、これはあくまで筆者の考えにすぎません。

自宅供養にはこのようなリスクもあるということだけは念頭に置いておいてください。
自宅供養の方法は自由です。グッズを買う人もいますが、筆者のように買わない人もいます。

筆者は線香の香りが苦手なので線香はあげませんが、ペット用線香をあげる方もいることでしょう。ペットにそっくりな人形を飾る方もいます。ペットのことを想って自由に弔うことができる点が、自宅供養最大のメリットとも言えるでしょう。

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ペットのご遺骨を埋骨する方法

最後に、埋骨について解説します。
土葬は臭いや虫の発生などのデメリットがあるため、一度火葬して、ご遺骨にしてから埋骨や樹木葬をする方が衛生的です。ただし、火葬をしたあとご遺骨を返却してもらえるペット葬儀業者で火葬してください。
自治体やご遺骨の骨上げがない火葬プランを選んでしまうと、ご遺骨が返ってきません。必ずご遺骨が手元に戻ってくるプランを選びましょう。

樹木葬

樹木葬とは、墓標の代わりに樹木を用いるなどの自然葬です。
霊園などで樹木葬をする場合は、ペット可のところを選んでください。土に直接埋められるところは少なく、お墓の納骨室にご遺骨を納めるところが多いです。土に還らせたい場合は、霊園探しの際に気を付けてあげましょう。
また、樹木葬の場合はご遺骨を取り出すことができない霊園も多いです。よく考えて選びましょう。

自宅の庭や自分の土地に埋骨

自宅の庭や自分の土地に埋骨する場合は、骨壺からご遺骨を取り出して埋骨してあげましょう。ご遺骨を粉骨してから埋骨してあげる方が早く土に還りますが、判断は自由です。
埋骨したことを忘れて掘り返してしまうことを考えると、埋骨の場合でも1メートル程度深く掘ってあげた方が安心でしょう。
墓標を植物にすれば樹木葬になります。ペットが気に入っていた木や花などを植えてあげるのもおすすめです。
また、庭に散骨したいという方もいらっしゃることでしょう。
散骨する場合は、近隣に配慮してから行ってください。ペットのご遺骨とはいえ、よく思わない方もいらっしゃいます。できるだけ散骨の旨を近隣に断っておくと良いでしょう。

まとめ
  • 土葬とは、「ご遺体をそのまま土の中に葬ること」
  • 納骨は、ご遺体を火葬し、ご遺骨をペット可の墓地やお寺、納骨堂などに納めること
  • 埋骨とは、ご遺体を火葬し、そのままのご遺骨や粉骨したご遺骨を土の中に埋めること
  • 土葬やお墓に納骨するのも埋葬
  • 土葬する場合は、法律を守り、近隣へ配慮し、引っ越しやお墓を建てる予定がないときに行う
  • 火葬してから納骨、埋骨、自宅供養をする方が衛生的
  • 自宅供養の方法もお墓を建てるか否かも自由
  • 埋骨したい場合は、火葬してからご遺骨の返却をしてもらう必要がある
監修者コメント
齋藤 鷹一
大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

私自身、土や海などの自然に返す方法でもお骨を骨壷に納める方法でも供養の仕方は、様々な選択肢があると考えております。
最終的には、ご家族の皆様が納得する手段を選択すれば良いと考えております。
衛生上の理由で土葬から火葬へ変更する施設が世界的にも増えてきておりますが、ペットの土葬が衛生的に悪いからということではなく、人と同じ命として生きてくださった証を評し、火を以って弔うことは動物への敬意であると考えています。後悔をしてからでは遅いです。ペットの為にと思われる方は、火葬という選択をして丁重にお骨にしてあげることを是非考えてみてください。

参考文献

※1:あなたはペットとお墓に入りますか?令和時代のペット供養はどのように行われるべきか調査
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000221.000015832.html(参照2021-5-25)
※2:墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年5月31日法律第48号)
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei15/(参照2021-5-25)
※3:昭和四十五年法律第百三十七号 廃棄物の処理及び清掃に関する法律
https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=345AC0000000137(参照2021-5-25)
※4:昭和二十三年法律第三十九号 軽犯罪法
https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=323AC0000000039(参照2021-5-25)
※5:刑法 第143条第1項(水道汚染)
https://thoz.org/law/%E6%98%8E%E6%B2%BB40%E5%B9%B4%E6%B3%95%E5%BE%8B%E7%AC%AC45%E5%8F%B7/%E7%AC%AC143%E6%9D%A1%E7%AC%AC1%E9%A0%85/(参照2021-5-25)
※6:ペットの遺体を土葬しても大丈夫?注意点から方法まで徹底解説
https://www.petkasou-happiness.com/column/post_column0031/(参照2021-5-25)
※7:ペットのプランター葬とは?埋葬方法などをご紹介します
https://rescue.epark.jp/G2_50/C8-20(参照2021-5-25)
※8:ペットと一緒に入れるお墓はある?探し方を紹介します!
https://ohaka-sagashi.net/news/petissho/(参照2021-5-25)

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この記事のライター

竹田 恵

ペットシッター士
ライター

2017年よりライターとして活動中。子供の頃から動物好きで、猫、ハムスター、うさぎの飼育経験あり。現在はシーズー犬と一緒に暮らしている。犬は他の動物と比べて人間と密な生活になるため、ペット関係の資格を取得した。
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