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ペットの死

2021.06.04

2022.12.05

ハムスターが亡くなる前の症状とは?疑似冬眠との見分け方など紹介

ペットとして人気の高いハムスターですが、命あるものである以上必ず別れはやってきます。ハムスターは体が小さいため亡くなる前の症状を見逃してしまいがちですが、そもそもハムスターは死期が近づいた際、どのような症状をみせるのでしょうか。この記事では、ハムスターが亡くなる前にみせる症状や、疑似冬眠と死亡の見分け方について詳しくまとめました。

この記事の監修者

増田 国充氏

ますだ動物クリニック院長 / 獣医師

増田 国充氏

ますだ動物クリニック院長 / 獣医師

獣医師、防災士、2001年北里大学卒
2007年ますだ動物クリニック開院。診療に東洋医療科を加え、鍼灸や漢方による専門外来を実施。運動器疾患に対して鍼灸による治療を積極的に取り入れ、県内外から症例に対応する。また、鍼灸・漢方等で国内外で講演を実施。動物看護系専門学校非常勤講師兼任。

ハムスターの平均寿命

ペットとして人気の高いハムスターの平均寿命は2~3年ほどです。特に人気のあるゴールデンハムスターより比較的体の小さなジャンガリアンハムスターの寿命は約2年と、平均よりも短命です。
一般的にハムスターは犬や猫などに比べると寿命が短く、早い段階で別れが訪れることを承知したうえでお迎えする必要があります。 (※1)

ハムスターの種類別平均寿命

種類別にみるハムスターの平均寿命は、以下の通りです。

種類 平均寿命
ゴールデンハムスター 2~3年
ジャンガリアンハムスター 2~3年
キャンベルハムスター 2~3年
ロボロフスキーハムスター 2~3年
チャイニーズハムスター 2~3年

ハムスターの平均寿命は、どの種類も2~3年です。(※1)

ハムスターの年齢表

ハムスターの年齢を人間に換算すると、どのようになるのでしょう。
ここでは、ハムスターと人間の年齢比較表を紹介します。

人間 ハムスター
1歳 10日
3歳 20日
5歳 30日
10歳 45日
18歳 60日
24歳 120日
36歳 1年2カ月
52歳 1年6か月
74歳 2年

ハムスターは人間よりもはるかに早く歳を取り、ハムスターの2歳は、人間年齢にすると74歳と高齢であることが分かります。(※2)

ハムスターが亡くなる前の症状

ハムスターが亡くなる原因は、事故やストレス、突然死、病気などさまざまです。
ここでは、ハムスターが亡くなる前にみせる主な症状を紹介します。 (※4)

エサを食べない

加齢や病気などで体が弱っている場合、食が細くなったり食べられなくなったりする症状は多く見られます。
ハムスターは夜行性ですので、日中はあまり食べなくても問題はありませんが夜中も食べないようであれば注意が必要です。
また、ハムスターは頬袋にエサを入れ、敷材などの下に隠す習性があり、エサ箱のエサが減っていても、隠しているだけで食べていない可能性もあります。
体の小さなハムスターは、数日食べないだけで死んでしまうことがあるため、エサをきちんと食べているかの確認は毎日行いましょう。

体重が減る

ハムスターの体重が大きく減る場合、体調不良の場合が考えられます。
体の小さなハムスターにとっては、1g減るだけでも大きな負担になります。
栄養のあるエサを与えても体重の減少が続く場合には、大きな病気にかかっている可能性もあります。
ハムスターの体重測定は頻繁に行い、変化がないかを観察することが大切です。

下痢をする

ハムスターにとって、下痢は命取りになりかねません。
体が小さいため、下痢が続くとすぐに脱水症状に陥ります。
下痢の原因は内臓疾患や水分の摂りすぎ、ストレス、加齢などさまざまですがハムスターの下痢が続くようであれば、早めに動物病院に相談することをおすすめします。

1日中寝て過ごす

ハムスターは夜行性なため、日中に活発に活動している姿を見る機会は少ないかもしれません。
それでも、夜や朝方は元気に回し車で運動をしたり食事をしたりと活動をしています。
そんなハムスターが1日中寝ている場合は、体調不良の可能性があります。
ケガをしていたり病気にかかっている場合、活動する元気がなくなる場合があります。
ハムスターの元気がない場合には、早めに動物病院に相談をすると安心です。

毛並み(毛艶)が悪くなる

ハムスターは綺麗好きな動物で、普段は毛づくろいや砂浴びを頻繁にして体を清潔に保っています。
しかし、病気やケガなどで毛づくろいをする元気がない、栄養が足りていない、寄生虫、皮膚疾患、加齢などのトラブルがあると、毛並みが悪く毛艶もなくなります。
ハムスターの毛並み、毛艶が悪い場合には、何らかの異常がある可能性があるため注意が必要です。

足腰が弱る

加齢と共に足腰が弱り、頻繁につまづいたり、転んだりするようになります。
高齢のハムスターにこのような症状が見られた場合には、寿命が近づいているサインです。
ハムスターの暮らすケージ内は、なるべく段差が少なくハムスターの負担にならないよう配置を工夫しましょう。(※5)

瞳に艶がない

ハムスターは加齢と共に目が白く濁り、輝きがなくなります。
ハムスターはそもそも視力が悪い生き物ですが、高齢になると目だけでなく耳など、ほかの感覚器も衰えるようになります。
触られるまで気が付かない、呼びかけに答えないなどといった場合には、驚かせないよう飼育には気を配る必要があるでしょう。

監修者コメント
増田 国充
ますだ動物クリニック院長/ 獣医師

ハムスターは腫瘍ができやすい動物です。細胞の増殖が非常に旺盛で、その分腫瘍ができると拡大するスピードも速いのが特徴です。体表になにかしこりが見られた場合は早めに動物病院を受診されることをお勧めします。
またハムスターにとって下痢は私たちが想像する以上に深刻な状態に至りやすいです。腸内の環境が乱れると栄養の吸収効率が著しく低下し、脱水を伴いながら一気に衰弱してしまうこともあります。
早期の治療によって改善できることがありますので、下痢が見られた場合は様子を見ず早めに受診しましょう。

疑似冬眠と死亡の見分け方

ハムスターの死亡原因は事故や病気などさまざまですが、注意したいのが、ハムスターの「疑似冬眠」です。
ハムスターは冬場などにケージ内の温度が10度を下回ると、仮死状態である疑似冬眠に陥ります。
疑似冬眠は仮死状態のため亡くなってしまったと勘違いしてしまう方は少なくありませんが、そのまま放置すると高い確率で本当に命を落とします。
通常、冬眠をする動物は、秋からしっかりと準備をして体を冬眠に順応させます。
しかし、ハムスターは通常冬眠する動物ではなく、疑似冬眠は何の準備もしないままいきなり低体温の仮死状態に入るため、体が対応しきれずに亡くなってしまうのです。

前述のとおり疑似冬眠は仮死状態ですので亡くなっているように見えますが、本当に亡くなっているわけではなく死後硬直はしません。
体が冷たく固まっていない(弾力がある)状態であれば、疑似冬眠の可能性があります。
疑似冬眠から起こすには、体温より少し暖かい温度で徐々にハムスターを温めます。
急に温めてしまうと、心臓に負担がかかり死亡してしまう危険性があるため注意が必要です。(※6)

ハムスターの死因はストレスも多い

ハムスターは、非常にストレスに弱い生き物です。
その理由は、ハムスターは野生では捕食される側の動物で、天敵が多いことも要因だと思われます。
ストレスに弱いことを知らずにハムスターをお迎えして、半年以内に死亡させてしまうケースもあるようです。
半年以内に亡くなる原因の多くは、ストレスが関係していることが多いといわれています。
ストレスは危険から身を守ために必要なものですが、強いストレスはハムスターにとって致命傷になってしまいます。
ハムスターがストレスを感じた際にみせるサインは、主に以下の通りです。

  • 鳴く
  • 何かを噛む
  • 飼い主を噛む
  • フリーズ(動きが止まる)する
  • 体を低くする
  • 排泄物の粗相
  • 頬袋内のものを出す
  • 顔を洗う、体を頻繁に洗う
  • 逃げる
  • 隠れる

ハムスターは、神経質な生き物です。
安易な気持ちで驚かせたり、構いすぎたりすることがストレスになり、結果的に寿命を縮めてしまう結果に繋がることもあります。
ハムスターが安心して生活できているかは、以下の環境を確認してみましょう。

  • ケージの広さの確保
  • 隠れる場所を作る
  • エサの栄養バランスの徹底
  • 温度管理
  • 適度に運動できる環境の確保
  • 構いすぎない

ハムスターにストレスをなるべく与えないためには、飼育環境やスキンシップのとり方を見直すことが大切です。(※6)

死亡の確認方法

ハムスターの死亡を確認するには、下記のような状態の有無を確認しましょう。

  • 体が冷たい
  • 目がうつろ
  • 体が固くなっている
  • 呼吸をしていない

ハムスターは体が非常に小さいため、呼吸や脈で生死を判断するのは難しい場合もあります。このため、生死の確認は硬直の有無で判断する方法が一番わかりやすいと思います。
亡くなると死後硬直がはじまりますが、死後硬直は瀕死の状態や仮死状態では見られないためです。(※7)

こちらの記事もご覧ください

ハムスターを長いきするために飼い主ができること

平均寿命が2~3年と短いハムスターですが、少しでも長生きしてもらうために、飼い主はどのようなことができるのでしょう。

  • ケージ内を清潔に保つ
  • 温度管理に気を付ける
  • ストレスを与えない
  • 毎日体調チェックをする

ケージ内が不衛生だと、病気のリスクが高まります。
エサや水は毎日新しいものに交換し、排泄物は取り除き清潔に保ちましょう。

温度に敏感なハムスターは、暑すぎると熱中症、寒すぎると疑似冬眠になる危険性があります。
室温を18~25度にしましょう。また、多湿も苦手とします。
エアコンやペットヒーターなどを活用して、1年を通して快適な温度を保ちましょう。
ハムスターは非常に神経質な生き物です。
不用意に驚かせる、騒がしい環境、構いすぎなどは、ハムスターにとって強いストレスになります。
ストレスは病気や寿命を縮める原因になるため、安心して暮らせる環境を作りましょう。
また、ハムスターは夜行性ですので、特に昼間はそっとしておくことが大切です。

ご飯は食べているか、下痢はしていないか、元気はあるか、毛並や毛艶は良いかなど、毎日体調チェックをすることで、病気の早期発見に繋がります。

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ハムスターが亡くなったらすぐにやるべきこと

大切なハムスターが亡くなって悲しいとは思いますが、ハムスターが安心して永眠するためにも、飼い主さんは遺体の供養までしっかりと行う必要があります。
ここでは、ハムスターが亡くなった後にするべきことを順を追って詳しく紹介します。

体を奇麗にして棺に入れる

ハムスターが亡くなったら、完全に硬直してしまう前に遺体を綺麗にして体勢を整えます。
汚れてしまった箇所は、湿らせた柔らかいタオルなどで優しく拭き取ります。
ブラッシングをするなどして体を綺麗にしたら、四肢を中に折り込むような体勢にします。
時間が経って完全に硬直してからでは、姿勢を整えることができないため注意が必要です。
瞳が開いている場合は、そっと指で瞼を閉じてあげましょう。
それでも閉じない場合には、ガーゼなどを当てて目元を覆ってあげると良いでしょう。
鼻や口から体液が出ている場合は、止まるまでティッシュなどを当てておきましょう。

棺に入れて体を冷やす

棺には、綺麗な段ボールなどがおすすめです。
棺の中に新聞紙などを敷いて、その上に遺体を寝かせます。
遺体の腐敗を遅くするために、ドライアイスや保冷剤を当てて遺体を冷やします。
遺体を納めた棺は日の当たらない涼しい場所に安置します。
棺の中にエサやおもちゃなどを入れる場合には、花やエサなど燃えるものに限定しましょう。
火葬業者に頼む場合は、あらかじめ棺に入れられるものを確認しておくと安心です。

火葬にする場合は業者に連絡をする

遺体を火葬にする場合には、ペット火葬業者に頼む方法が一般的です。
火葬業者は事前予約を必要とする場合が多いため、亡くなったら早めに連絡をとると安心です。
業者によってサービスの種類や価格が異なります。
優良な火葬業者を選ぶためには、業者のサイトを確認したり、口コミや評判などを調べたりする方法がおすすめです。

こちらの記事もご覧ください

まとめ

  • ハムスターの平均寿命は2~3年
  • ハムスターは死期が近いとエサを食べない、体重が減る、下痢をするなどの症状が見られる
  • ハムスターはストレスが原因で死亡することもある
  • ハムスターの死亡は身体が冷たい、固くなっているなどで確認する
  • ハムスターを長生きさせるためには、毎日の体調チェックや温度・環境管理などが大切

ハムスターの平均寿命は2~3年といわれていますが、ストレスが原因で半年ほどで死なせてしまうことも少なくありません。
ハムスターが死ぬ前にみせるサインとしては、食欲低下、体重減少、下痢、寝てばかりいる、毛並みが悪い、瞳に艶がない、足腰が弱るなどです。
加齢による症状もありますが、若い段階でこのような症状が見られる際は早めの処置が大切です。
ハムスターは体が小さいため症状に気が付きにくく、進行も早いため気づいた際には手遅れということも少なくありません。
また、ハムスターは寒すぎると疑似冬眠という仮死状態に陥ることもあるため、死亡と混同しないよう注意が必要です。
ハムスターがしっかりと寿命を全うするためには、飼い主さんの毎日の健康チェックやストレスを極力与えない飼育環境を作ることが重要だといえるのではないでしょうか。

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監修者コメント
増田 国充
ますだ動物クリニック院長/ 獣医師

ハムスターはそのサイズや愛くるしさで不動の人気があります。体が小さく鳴き声などの心配がないことから飼いやすい動物としても知られていますが、寿命が犬や猫ほど長くなく、かつ病気になるとその進行も早い特徴があります。
放射線治療や高度な手術など犬や猫の同等の医療が受けられないことがあり、ハムスターが診療対象としていない動物病院もあります。そのため、なにか不調が出たときにすぐに受診できるようにするため、ハムスターを診ることのできる動物病院を探しておくことは非常に重要です。食欲や排泄の状況など日頃からよく観察しておくようにしましょう。

よくあるご質問

  • Q

    ゴールデンハムスターの寿命はどのくらい?

    A

    ゴールデンハムスターの寿命は2~3年ほどです。

  • Q

    ハムスターはストレスで死ぬって本当ですか?

    A

    ハムスターはストレスに弱い動物です。ストレスが原因で寿命を短くしてしまうことがあります。

  • Q

    死亡と疑似冬眠の違いは何ですか?

    A

    身体を触って弾力(柔らかさ)があれば疑似冬眠、冷たく硬直していれば死亡しています。
    ハムスターは冬場などにケージ内の温度が10度を下回ると仮死状態に陥ります。この状態を疑似冬眠と言います。放置すると本当に命を落としてしまうことがありますので注意が必要です。

  • Q

    ハムスターが亡くなる前の症状とは?

    A

    エサを食べない、体重が減る、下痢をする、一日中寝ている、毛並みが悪くなる、足腰が弱る、瞳に艶がなくなるなどの症状が見られるようになります。

参考文献

※1:【獣医師監修】ハムスターの平均寿命は?種類ごとの寿命と飼育方法を解説!
https://hoken-room.jp/pet/7800(参照2022-3-14)
※2:ハムスターの年齢を人間に換算すると何歳?年齢早見表で紹介
https://animaroll.jp/small-animal/small-animal-knowledge/1079731(参照2022-3-14)
※3:【ペット】ハムスターの飼い方:種類・寿命・値段まとめ
https://www.travelbook.co.jp/topic/15413(参照2021-5-24)
※4:ハムスターの寿命と亡くなる前の症状を詳しく紹介!
https://hamkichi.com/lifespan/(参照2021-5-24)
※5:ハムスターが飼い主に知らせる最期のメッセージ
https://www.petsougi.jp/blog/5188(参照2021-5-24)
※6:ストレスの必要性と悪い理由
https://www.hamegg.jp/hamster/stress01.html(参照2021-5-24)
※7:ハムスターの疑似冬眠とは?冬眠の温度や起こすには?
https://woriver.com/12427/(参照2021-5-24)

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この記事の執筆者

原 京子氏

動物看護士
ライター

原 京子氏

動物看護士
ライター

24時間急患対応の動物看護士として勤務。
その後、動物園飼育スタッフやペットショップ生体販売員など数多くの動物業界を経験し、現在はペットと飼い主さんへwebライターとして正しい知識を配信している。

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