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ペット葬儀

2021.03.19

2022.11.14

ペットのための終活とは~必ず来るペットとの別れのために後悔のない選択を

ペット用の終活準備をする方が増えています。決めるべきことは、ペットの病気や介護が必要になったとき、最期の看取り方だけではありません。飼い主自身に何かあったときのための準備でもあります。災害時、飼い主の病気などで一緒に住めなくなったとき、ペットの行き先を決めてあげることも、飼い主の役目です。いまのうちに、ペット保険や葬儀供養方法も家族と話し合うことで、急な出来事にも慌てず対応できるでしょう。

この記事の監修者

齋藤 鷹一氏

大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

齋藤 鷹一氏

大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

ペット葬儀業界の透明化を目指し、2017年より大森ペット霊堂で代表を勤めた。動物への愛情を訴え続け、現在は命を救う活動に専念をする。亡くなった命にも生きている命にも同等の尊厳を持たなければペットの仕事をしてはいけないと感じている第一人者。

ペットのための終活はいつ、何のためにおこなうの?

「終活」とは、残された人生を自分らしく、生きるための準備のことです。
「終活」という言葉は、2012年の新語・流行語大賞(※1)でトップ10入りを果たしました。その後、「終活」は若い方にまで浸透し、近年ではペットにも終活をおこなう方が増えています。

そもそも終活とは、「人生の終わりのための活動」の略語です。死に対して恐れるだけではなく、限りある命を意識しつつ死に向き合います。そして、生活を整えることでセカンドステージを迎えようという前向きな活動なのです。

また、終活は自分のためだけではなく、家族や近しい人のために行うものでもあります。そこにはペットも含まれており、人間用の終活ノートにもペットのことを記載する項目があります。

そこで、終活をもっとペット寄りに考えたのがペットのための終活です。ペットのための終活はペットのためでもあれば、飼い主のためでもあります。
ペットの介護や死に備えた準備をするとともに、いざというときの飼い主の悲しみや疑問、焦りなどを軽減するための準備も一緒におこなっていくのです。そして、飼い主に異変が起きた場合に備える体制も、同時に決めていきます。

ペットと飼い主双方が安心して生活をしていく基盤を整える、これがペットのための終活の基本です。

ペットが病気や危篤になったとき、あるいは飼い主がペットにしてあげたいことができなくなってからでは遅いので、ペットのための終活はできるだけ早めにおこないましょう。

ペットのための終活はなるべく早く着手しよう

ペットを飼ったその日から終活を始めても、早すぎることはありません。

不幸な事故や病気で突然死んでしまうことがあります。急なことで、悲しみと動揺で、冷静な判断ができない方もいます。最期の看取り方から、供養や葬儀をどうするのかについて、ゆっくり検討できる今のうちに、家族と話し合う時間を作ってみてください。

ペットのための終活を早めにおこなうことで、後悔しない最期を迎えられます。

監修者コメント
齋藤 鷹一
大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

私の友人や知り合いでも、不意の事故や突然死によりペットを亡くした家族が多くいます。

これは他人事ではありません。ペットと暮らす人ならば誰でも直面する可能性があります。

ペットが亡くなることを考えることは縁起が悪いという方も少なからず見てきましたが、私は反対に命と一緒に暮らすのであれば、必ず考えなければいけないことだと認識しております。

万が一のことがないことが1番のことでありますが、何があっても焦らずに対応ができるように、考えてあげることは、ペット達にとっても家族にとっても必ずプラスになるはずです。

後悔をしないペット終活をするために抑えておくべき内容

ペットのための終活は具体的に何をすれば良いのでしょうか。実はとても簡単なことばかりなので安心してください。それぞれ解説していきます。

ペット保険

まず大切なのがペット保険の加入や見直しです。
ペットには、万が一のときに保証してくれる公的健康保険制度はもちろん、「高額医療費貸付制度」や「高額療養費制度」もなく、医療費が高額になりがちです。
また、ペット保険は年齢制限を設けており高齢になったペットはそのような面からも見直しが必要です。
ほかにも、高齢になると長期通院が必要になる病気にかかりやすくなるため、医療費の負担も増えてしまいがちです。

ただし、全部のペットが病気や介護状態になるわけではありません。そのため、ペット保険への加入は飼い主の判断に委ねる形になっているのも確かです。

しかし、2017年度の「東京都における犬及び猫の飼育実態調査の概要」を見ると、犬や猫にかかる毎月の医療費は決して安くないことがわかります。

犬の医療費

年間「3~6万円未満」という回答が最も多く、次いで「1~3万円未満」という回答が続き、両選択を合わせると53.6%となりました。

※東京都における犬及び猫の飼育実態調査の概要(平成29年度) https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kankyo/aigo/horeishiryou/siryou.files/29shiikujittai.pdf (参照 2021-04-23)

猫の医療費

年間「1~3万円未満」という回答が猫飼育者全体の32.7%と最も多く、次いで「3~6万円未満」の17.5%が多くなりました。

※東京都における犬及び猫の飼育実態調査の概要(平成29年度) https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kankyo/aigo/horeishiryou/siryou.files/29shiikujittai.pdf  (参照 2021-04-23)

特に犬は「20~50万円未満」という高額な医療費を支払っている方が7.8%もいるという事実に驚きを隠せません。さらに、アニコムの「家庭どうぶつ白書(※2)」によると、ペットの年齢があがるにつれ、医療費も上がる傾向になることがわかっています。

このように、ペットの医療費は決して安くないため、病気をしたため飼えなくなり、飼育放棄をするケースや、病院に入院させた後に音信不通になるケースも後を絶ちません。

わが家の犬が自己免疫疾患である血小板減少性紫斑病に罹患した際は、ICUへの入院や輸血などを含めて新車が買えるほどの出費がありました。猫のときは腎臓病になり、毎日点滴を家で行っていたため、点滴だけで日ごとに約1,000円、それに加えて服薬や病院食などの費用がかかりました。

もちろん、大きな金額ばかりがかかるわけではありません。わが家の犬が過去に通院した時の金額も例としてあげてみましょう。

  • 目のケガ:約12,000円
  • 外耳炎:約3,500円
  • 皮膚炎:約2,000円
  • 下痢:約2,000~5,000円

これらの医療費が1回の病気やケガでかかりますが、これが何回あるかを考えると、ペット保険の加入を考えようという気になりますよね。では、ペット保険の相場はいくらほどなのでしょうか。

実は、ペット保険に相場はあまりありません。ペットの医療費は自費ですが、そこから保証してくれる額を50%にするのか、60%、70%、80%にするのか、いわゆる自己負担額をいくらにするかにより、金額が全く変わってくるからです。

そのうえ、例えば犬の場合、犬種によってかかりやすい病気が違います。ガンに特化した保険、手術と入院に特化した保険などがあるのはそのためです。
そして、ヘルニアなどかかりやすい病気や自己免疫疾患など医療費が高額になる病気は、特約をつけなければ補償されないケースもあります。

そのため、飼っているペットの年齢やかかりやすい病気により加入を検討することと、定期的な見直しが大切なのです。

思い出作り

2つめが思い出作りです。

別れは必ず訪れます。ペットと幸せな時間を少しでも多く共有することで、飼い主も幸せな気持ちになります。
今しかないかけがえのない時間、後悔のないよう満喫し、たくさん思い出を作ってくださいね。

エンディングノートを作る

エンディングノートは、ペットの基本情報を書いておくものです。
必ずしも高齢になってから行う必要はありませんが、高齢になると持病や投薬、介護など通常のお世話以外にもケアが必要になることが多いため、書いておくともしもの際に役立ちます。
エンディングノートには、主にペットの基本データ、医療情報、生活習慣、食事内容、その他気にかける項目などを書き記しておきます。
また、ノートには、別途ペットの日記帳として活用しても良いでしょう。
ペットの情報を整理しておくことで、ペットとの良い思い出作りや、飼い主が急に世話ができなくなった際にも非常に役立ちます。

ペットの介護

2020年に犬猫の飼い主に行った調査では、高齢犬を飼っている人の18.5%、高齢猫を飼っている人の23.1%が「介護が必要」と回答しました。(※3)

しかし、飼い主には仕事や学校、育児、通院などさまざまな「しなければならないこと」があります。ペットに介護が必要になったら誰がどうやって対応するのか、外部に委託するのか、おおまかで構いませんので、きちんと考えておきましょう。

同時に、エンディングノート(終活ノート)の作成をおすすめします。
このノートは購入もできますし、データとしてダウンロードすることもできます。もちろん、普通のノートに記載しても構いません。

エンディングノートには、ペットのプロフィールや既往歴はもちろん、食べ物の好みや排せつ、お手入れ、おでかけについて、マイクロチップのID、服薬の有無、ノミダニの予防、かかりつけの動物病院などの情報を記載します。

緊急時には、ペットが他人の手に渡ることもあります。エンディングノートは、写真や飼い主の情報欄があるので、きちんと記入することで預け先の相手、また病院側が困らないようにするためにも、役立ちます。

そしてペットのエンディングノート最大の特徴は、ペットとの出会いや名前の由来、ペットと一緒にやりたいこと、延命治療や介護、葬儀の希望、ペットに伝えたい気持ちを書く欄もあることです。これにより、自分の気持ちの整理がつけやすく、客観的にペットとの関係を見つめなおす機会になります。

このノートは何度書き直しても構わないので、時間をかけて書いてください。

緊急連絡先や病院などの情報をまとめておく

エンディングノートには、緊急連絡先や病院の情報もまとめておきましょう。

他にも既往歴や服薬、アレルギーや去勢・避妊の有無、血液型(わかれば)、体重などは緊急時に必要な情報です。
これらの情報をまとめて、誰にでも確認できるところに置いておけば、いざというときに友人に頼んで確認してもらうこともできるので、必ず備えておきましょう。

葬儀方法や埋葬方法を決めよう

ペットが亡くなった際の火葬方法は、自治体の火葬炉を利用するか、民間のペット葬儀会社による火葬を依頼するかのどちらかです。

おもに、費用面と供養に対する扱いが違うので、違いをしっかり理解しておきましょう。
例えば、新宿区で管轄の清掃事務所・清掃センターに火葬を依頼すると、手数料込みで1頭につき3,000円で済みます。民間のペット葬儀会社に依頼すると、ペットの体重や火葬の種類によって値段が変わります。

最低でも小動物で10,000円、犬や猫で20,000円、大型犬では40,000~50,000円ほどはかかると思っておいてください。
供養に対する扱いの面は以下のような違いがあります。

自治体 民間
お供え物不可 お供え物可
合同火葬 個別火葬あり
お見送りなし お見送り選択可
収骨、納骨なし※自治体による 収骨、納骨あり

自治体は火葬のみを行い廃棄物と処理する場合も多いので、収骨や納骨まで行いたいなら、民間に依頼しましょう。

そして、民間に依頼するなら、葬儀をおこなうか、葬儀には友人も呼ぶのか、お墓はどうするのかなど、決めることはたくさんあります。
事前に、家族と話し合っておきましょう。

個人の引き取り先の検討

自分でペットの面倒を見ることができなくなった場合に備えて、ペットを引き取ってくれる個人がいるかどうか、探してみてください。

ペットを譲渡する際は、できればペットのことを知っている人に頼むのが安心です。家族や友人、親戚などで頼める人がいるならば、自分が元気なうちにお願いしてください。

そして、エンディングノートなどを共有し、できるだけ会いに来てもらいましょう。

ペットと一緒に入れる老人ホームやペット用介護施設の検討

全国的にはまだまだ数は少ないですが、ペットと一緒に入居できる有料老人ホームや高齢者向け住宅があります。
施設によってルールに違いはありますが、だいたいは敷地内であればペットが自由に歩き回れるようです。

ほかにも、散歩の代行サービスを受けている施設もあり、高齢な飼い主にとっては便利なサービスとなっています。

ペットにかかるごはんや医療などの費用はかかりますが、家で飼うのと相違ない暮らしができるのはメリットです。

もし、どうしても一緒に入居できる施設がみつからないときは、ペット用の介護施設もあるので、こちらも調べてみるとよさそうです。

飼い主にとって、大切なペットが保健所に連れていかれることはできるだけ避けたいことです。
できる限りペットの行き先を見つけてあげることが、飼い主の責任でもあります。ときには苦渋の決断をしなければいけないこともあります。そのときはどうかご自身を責めないでください。最後までペットの幸せについて考えて悩んでいたことは、あなたの優しさと愛情であることは変わりありません。

里親の募集について

ペットの里親とは、他の飼い主や動物保護団体からペットを譲り受けること、または、譲り受けた人のことを言います。

さまざまな事情でペットを飼うことができなくなり、家族や知り合いへの譲渡、老人ホームなどの検討もだめだった場合は、見ず知らずの他人に頼るしかありません。

しかし、里親の募集はとても難しいと思ってください。例えば、インターネットなどで飼いたいと申し出てくれる人がいたとしても、その人をどうやって信用すれば良いのでしょうか。

保護団体や保護施設・保健所にも里親になるには厳しい条件を課しているところもあります。一度不幸な思いをしたペットを再度不幸にしないためには、新しい飼い主側に条件を課すことが必要です。
しかし、その条件をまねて個人で里親を探すことはもちろん、動物愛護団体に里親の募集をお願いしたとしても、巧みに条件をかいくぐっているのではないか、本当にかわいがってくれるのかどうかと不安はつきません。

特に成犬は、今までの生活が大きく変わることに抵抗を覚えることが多く、トイレの失敗を繰り返すことや、違う首輪に恐怖を抱くことも考えられます。

最後の手段である里親の募集はうまくいかないことが多いため、自分に万が一のことがあった場合の対策については、早いうちから検討しておいてください。
それが、ペットと自分自身の幸せのためです。

ペット信託とは?

ペットを里親に出すことが難しい場合は、「ペット信託」という方法もあります。
こちらは、飼い主がペットの世話をすることが難しくなった場合、第三者に飼育を託すことができるというものです。
ペット信託には、契約の元成り立つため、全く知らない人に譲るよりは安心して託すことができます。
しかし、費用の面や選任が困難なことなどデメリットもあるため、利用を検討する方は情報収集を行うことをおすすめします。

ペットのための終活で行うことまとめ

  • ペット保険の加入や見直しをする
  • ペットとの思い出づくりをする
  • ペットの介護について考え、エンディングノートを作成する
  • 緊急連絡先や病院などの情報をまとめて、わかりやすいところに保管しておく
  • 葬儀方法や埋葬方法を決めておく
  • 飼い主に異変が起きたときに慌てないように、引き取り先やペットと一緒に入れる老人ホーム、ペット用介護施設を検討しておく

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ペットロスについて

ペットロスとは、ペットを亡くしたときに限らず、盗難や迷子などペットとの別れにより落ち込んでしまうことを指します。そして、ペットロスが重症化して精神疾患や肉体的疾患を患うことを「ペットロス症候群」と呼びます。
このペットロス症候群は、ペットをとてもかわいがっている方に多く表れるようですが、特にペットの死や生き別れに後悔があると重症化しがちです。(※4)

そのため、ペットロスを和らげるために行うと良いことが、ペットのための終活です。日ごろからペットをできる限りかわいがり、ペットの健康やケガ、迷子に気を付けることはもちろんですが、何かあったときにすぐに対処することで救える命があります。それに気づかずにペットの死期が早まってしまうことや、お金がなくて治療ができないこと、自分のミスで盗難や事故にあってしまうことなどがあると、ペットロスが重症化しがちです。

とにかくペットが生きている間にたくさんの思い出を作り、適切な保険に加入し、定期的に健診を行い、適切な飼育環境で飼うことと、いざというときの備えと心の準備をしておくことが大切です。これこそが、ペットのための終活に他なりません。

まとめ

  • ペットの終活は、ペットと飼い主が安心して生活をしていくために行う
  • ペットのための終活はできるだけ早くはじめる
  • ペット保険、思い出作り、エンディングノート作り、介護、緊急連絡先、葬儀方法、里親などをまとめておきましょう
  • ペットの終活は、ペットロス症状を重くしないためにも役立つ

ペットの終活というと、マイナスのイメージを持つ方も多いと思いますが、実はそうではなく、飼い主とペットが安心して生きていくために必要なことです。
また、飼い始めてからすぐにはじめることがおすすめで、情報は常に最新のものになるよう定期的な見直しが必要です。
愛するペットと自身の安心のために、是非この機会にペットの終活を考えてみてはいかがでしょうか。

監修者コメント
齋藤 鷹一
大森ペット霊堂
前代表 現アドバイザー
特定非営利活動法人SPA代表理事

私は犬2匹と暮らしており、終活はその犬を迎えた時から行っています。私は、「愛犬のためのみまもる健康手帳」を使用しております。こちらには、通っている病院のことから、行った場所の記録、そしてこれからペットと一緒に何をしたいか、など。最後のお別れに後悔を残さないためにできることをする為の手帳です。

また、最後のお別れであるペット葬儀をどのようにするかという施設見学の感想なども書き込めるようになっております。

終活と書くと、とてもネガティブなイメージがありますが、終活というのは少しでも大切なペットとの思い出を作ってあげられる為のツールだと感じております。

皆様も是非、亡くなることを考えるというよりも、楽しい思い出を作るために、ペットのための終活を行いましょう。

※1:「新語・流行語大賞」(登録6035578号)は株式会社自由国民社の登録商標です

参考文献

※2:アニコム家庭どうぶつ白書2018
https://www.anicom-page.com/hakusho/book/pdf/book_201812.pdf (参照 2021-04-23)
※3:ペットの高齢化、高齢のペットに現れる症状で一番多いものは?
https://www.aeonpet-memorial.com/column/pet-column/agingpets/ (参照 2021-04-23)
※4 :「別離」への心の予行演習-ペットロス症候群-
http://www.kagoshima.med.or.jp/people/topic/H17/201.htm (参照 2021-04-23)

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この記事の執筆者

竹田 恵氏

ペットシッター士
ライター

竹田 恵氏

ペットシッター士
ライター

2017年よりライターとして活動中。子供の頃から動物好きで、猫、ハムスター、うさぎの飼育経験あり。現在はシーズー犬と一緒に暮らしている。犬は他の動物と比べて人間と密な生活になるため、ペット関係の資格を取得した。

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